お知らせ

2008.06.20 『個人住民税の寄附金税制が大幅に拡充されました』NEW
2008.06.16 『公立病院改革ガイドラインにかかる財政支援措置の取扱いについて』 NEW

自治体病院

自治体病院経営改革情報

独立行政法人

速報医療経営HOT情報

2008.06.30 『研修医、地方へ誘導 都市部定員を削減し偏在是正/厚労省方針』
2008.06.30 千葉県県病院局長が、「経営収支の観点からとらえると東金病院を早期に廃止することが第一の選択肢」と県議会で答弁しているのは正しい・・・
2008.06.30 夕張医療センター 2床室に間仕切りが寄贈されました。医療機関にも患者さんにもメリットがあります。是非ご検討ください
2008.06.30 福島県は今年3月、医大に付属化の協議を申し入れた。医師供給元の福島県立医大の付属病院になれば、医師不足に悩まずに、旗印とするへき地医療支援などが行えるとの皮算用だ。医大側も作業部会を設けて検討を続けており、夏ごろには回答する方向だ。・・
2008.06.29  『静岡県 御殿場市 医療法人 青虎会 土田理事長が 20年前に 設立された 財団法人が 昭和63年から20年間毎年継続して69名の 中国からの留学生に奨学金を応援してきました・・・』
2008.06.29 『佐賀県医師会長談・・・国は、本年度中に経営改善に向けた指針を策定するよう自治体病院に求めているが、県医師会の沖田信光会長は「この病院はいらない、ここは残そうと、踏み込まなければ経営改善はできない。それには県の指導力が必要だ」と県主導の統廃合を求め、各委員と県側もこれを受け入た。』
2008.06.29 『社保浜松病院 病床利用率38%・・現経営形態のまま存続が本当に必要なのだろうか?』
2008.06.28 公立病院経営形態の変更・・・佐賀県武雄市民病院(樋高克彦院長、一般病床135床)・・地元医師会との意思疎通が十分でない改革は問題。
2008.06.28 想定外?糸魚川医療生協「姫川病院」病院(組合債,  紙くず!)
2008.06.28 『平成20年6月27日  総務省発表 「公立病院に関する財政措置のあり方等検討会」の開催について 』
2008.06.27 選択と集中 の光と影・・政策は正しいが微調整が必要と痛感します
2008.06.27 公設での存続が極めて困難になった 愛知県津島市民病院・・・名古屋市大・名古屋大学が冷たいのではなく 指導権限のある改革委員会が1年半前に出した勧告を無視し先送りした 市の怠慢が全てである。病院がなくなっても市民は困らないであろう
2008.06.26 <あすの医療は>地方に医師派遣 新システム始動*官民で支援 拡大に期待*供給元の負担軽減 課題 NEW
2008.06.26 『不適切な税投入皆無に』
2008.06.25 小樽市・・公立病院改革ガイドラインで認められる特例債の発行見込みについての議会答弁は甘い。
2008.06.24  伊豆新聞 2008年6月24日 下田 JC 湊病院存続へ提言, 長 さん招き講演会、200人聴講 
2008.06.23 小樽市立病院 経営の舵取りは誰?院長の顔が見えない。事務当局は鹿児島市、埼玉県、川崎市において全適で成功した武(弘道)先生の考え方 をモデルにして改革したいようである。
2008.06.23  佐賀県武雄市民病院  地域医療を考えるシンポジウム「公立病院の役割と課題」で「公立病院改革ガイドライン」について「命の問題は公的にやらなければいけない」など、疑問が投げ掛けられた・・・7月19日のセミナーで反論させていただきますが発言者(不明)はガイドラインQ&Aを読んでおられないようである
2008.06.23 公立病院の不良債務を単年度の一時借入金から長期債務の「公立病院特例債」に借り換え、健全化団体化を免れようとするのは当然だが特例債発行には病院改革プラン策定など厳しいハードルがある
2008.06.23 小樽市 成田祐樹市議会議員 孤独の戦い!しかし多くの小樽市民の良識は最後に勝利するはず。諦めず小樽市と小樽市立病院の破綻を防止してください
2008.06.22  静岡新聞 2008年6月22日 朝刊 ”共立湊病院テーマに長 氏講演 独立行政法人化を提案”掲載されました。
2008.06.21 WEDGE Special Report(新幹線に置いてある本)july 2008に公立病院改革懇談会 座長 長 隆の記事が掲載されました。
2008.06.20  岡谷市の公立病院改革 循環器・呼吸器センター
2008.06.20 民間が主体となった医師派遣システムは全国でも珍しい。・・・・8月2日札幌市で行われる北海道病院協会などが主催する 公立病院改革セミナーで徳田理事長の基調講演で 民間病院が本格的に支援体制に乗り出したお話を詳しくお伺いできると思います
2008.06.20 隣接する公立病院間で産科と婦人科の機能分担をするのは、泉佐野市と貝塚市に続いて府内では2例目
2008.06.19 武雄市民病院:民間移譲 「出来レース」 県医療審議会、批判の声相次ぐ /佐賀
2008.06.18 銚子市は千葉県と外部コンサルタントの3者で銚子市立総合病院の方向性を導き出していく方針のようであるが、ガイドラインに即して公開の場で方針を決定すべきである。
2008.06.18 あの加藤寛氏(日本医療政策機構相談役 政府税制調査会会長1990年 - 2000年)が奇想天外なご意見・言論の自由とはいうが・・・勿論耳を貸す人は皆無であろうが・・後期高齢者医療制度、廃止よりも是正しかしその前にやるべきことがある。
2008.06.18 ふるさと納税制度 活用の秀逸 「町の病院の灯を消さないために・・・医師派遣・巡回・通勤ヘリ運行費用に寄付を・・・日本ヘリ運用機構のホームページご覧ください 。
2008.06.17 金沢医科大新理事長、山下公一氏 「氷見の次は 能登」と言う 力強い発言・・・氷見の成功は全国の医科大学に大きなインパクトになるのではないか。
2008.06.16  賀茂地区一市五町(下田市、東伊豆、河津、南伊豆、松崎、西伊豆町)唯一の公的医療施設「共立湊病院」=南伊豆町湊=が、新病院建築問題で揺れている。
2008.06.16 予告どうり 空中分解・・まずは一体経営・千葉県立東金病院と国保大網病院を 独立行政法人一体経営として 千葉県と東金市、九十九里町、大網白里町の 行政から切り離すこと。
2008.06.16 『6月19日 南伊豆町共立湊病院の存続を願っての講演の冒頭ご挨拶です』
2008.06.14 高知医療センター汚職:瀬戸山被告「便宜図っていない」??地裁で初公判 /高知
2008.06.13 公立小野町地方綜合病院は、福島県中東部に位置する、小野町、田村市、平田村、いわき市、川内村の2市1町2村で構成される組合立・・・
2008.06.12 愛知県 県内自治体が今年度中に策定する「公立病院改革プラン」の参考にしてもらうため「公立病院等地域医療連携のための有識者会議」(座長・松尾清一名古屋大病院長)報告書を、愛知県内各市町村と保健所に通知・・・
2008.06.12 Monthly IHEP 2008年6月号 "公立病院改革への取り組み 公立病院改革ガイドライン紹介及び事例研究について" 総務省 公立病院改革懇談会  座長 長 隆が語る
2008.06.11 公的病院改革のあり方セミナー in 日本青年館ホテル 宝塚市議会議員 伊福よしはる 活動日記・・・・
2008.06.11 日本共産党議員の東日本税理士法人 主催セミナーご参加の感想文です・・・
2008.06.11 過疎地域などへの交付税措置拡充のため〇八年度に創設した地方再生対策費四千億円・・・改革プラン策定を後押しする事になる
2008.06.10 北海道ルポ 行政の怠慢に付け込む住民 万年赤字の自治体病院 ”狂想曲”
2008.06.10 今いる医師の離脱をどう防ぐか
2008.06.09 2008年4月改定緊急レセプト調査報告―4月速報値
2008.06.09 兵庫県丹波市「県立柏原(かいばら)病院に医師を派遣してきた神戸大学大学院の松尾雅文教授(小児科)は,「守る会の活動は革命的だ」と、評する。
2008.06.08 英国医療どん底からの大改革・・・救急医療で三時間半待ち・一般医療受診患者の半数は,原則予約制で,二日以上待たないと診てもらえない・人手不足で入院待機者100万人・・
2008.06.08 佐賀県 武雄市民病院の民間移譲問題・・武雄市民病院 経営改革基本方針は間違っていないが・武雄杵島地区医師会 の対応は当然であり支持出来る。
2008.06.07 小樽市病院再編・選択と集中の精力的論議の開始を歓迎します。協議会メンバー8人のうち、病院関係者が6人である事は、小樽市が漸く本気度を示し始めたと言える。
2008.06.07 済生会宇都宮病院産科を訪問しました。飯田俊彦科長と中沢院長に詳しく教えていただきました。税金投入無で, 年間1200の分娩, 国立でさえも産科中止の中で積極的に投資!
2008.06.07 愛知県東栄町病院?医療の質を確保しさらに四千万円弱の黒字を達成
2008.06.06 山武市 はガイドラインに即して経営形態の見直し・・ガイドラインは次のとうり冒頭で指針を示している
2008.06.06 『日本ヘリ共同運用機構は北部医師会病院の救急ヘリ運行費用の募金活動を開始します。』
2008.06.05 地域医療の在り方も論点になりそう。南伊豆町の共立湊病院を下田市などへ移転する構想が浮上するなか、議会が移転に難色を示す同町の鈴木史鶴哉町長は「合併協議でも病院の問題を議題にすべき」と主張
2008.06.05 全自病協の新会長に就任した邉見公雄氏に聞く 会員病院は意識改革を!
2008.06.04 選択と集中で 産婦人科の消滅が救われた・広島県呉市・・・広島大と広島県、市医師会に加えて、産科のある市内の別の病院も議論に参加し、3病院の産科を2病院に集約化
2008.06.03  地方独立行政法人山形県・酒田市病院機構の設立をお祝い申しあげます。  増田総務相も「総務省が推進する公立病院改革の先進的な取り組み。全国から大変注目されている」と祝辞を寄せた。・・・・・
2008.06.03  ガイドラインでは 選択と集中を 画一的に強引に進めることを提案していません・・・・
2008.06.03 『公設民営化のモデルに 開院式典、地域医療守る決意』
2008.06.02 『地域医療を支えるのは、高度な医療設備を整えることではなく、健康や医療に関心を持つ住民意識』
2008.06.01 佐賀県立病院好生館、佐賀大付属病院、白石共立病院の三カ所で取り組む電子カルテのネットワーク構想を強く支持します。 ガイドラインも財政支援を明確にしています・・・
2008.06.01 『平成20年5月30日 総務省 公表』
2008.06.01 本田医師に 代案を示して発言する事を求める・・・地域医療に詳しい埼玉県済生会栗橋病院の本田宏副院長は、病院の再編について「十分な数の医師や看護師がいない状況下で、医療の集約化を進めれば、中核病院以外の病院は疲弊し、存続できなくなる」と批判・・・

医療経営最新ニュース

2008.06.30 精神療養病床見直しか?
2008.06.27  医師のセカンドライフ
2008.06.25  神戸研修センターにて
2008.06.24  財務格付けの効用
2008.06.23  巨大病院グループ
2008.06.20 救急車、時間外診療の自費化
2008.06.19 ディスポの廃棄費用
2008.06.17 医科医療事務管理士
2008.06.16  村上スキーム
2008.06.14  土曜ドラマ 監査法人 
2008.06.13 医療計画への病院名の記載
2008.06.12  小規模多機能型居宅介護事業所の大半が赤字 
2008.06.10  事務長研修プロジェクト
2008.06.08  へき地医療プロジェクト
2008.06.06 社会医療法人認定で税理士の仕事はなくなるか?
2008.06.04  マナー研修
2008.06.02  改革プラン策定の取組状況

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セミナー・講演案内

2008.06.16 【セミナー】「判例から学ぶ特定医療法人」アンケート集計
2008.06.11 【セミナー】『判例から学ぶ特定医療法人』(東京)
2008.06.02 【セミナー】「公的病院のあり方セミナー」アンケート集計)