お知らせ

セミナー・講演案内

2008.07.23 【研修会】『市立芦屋病院への提言』(兵庫県芦屋市)
2008.07.19 【セミナー】『公立病院改革ガイドラインを考えるセミナー』(佐賀)
2008.07.17 【講演会】『共立湊病院の存続を考える』(静岡)
2008.07.16 【講演】『公立病院改革ガイドライン 改革プラン策定の実務』(長崎)
2008.07.07 【セミナー】「地方独立行政法人移行セミナー」アンケート集計)
2008.07.05 【セミナー】『公立病院改革ガイドラインを考えるセミナー』 (名古屋)
2008.07.04 【セミナー】『公立病院改革ガイドラインを考えるセミナー』(高知)
2008.07.02 【セミナー】『地方独立行政法人移行セミナー』(東京)

自治体病院ニュース

2008.07.29 『バースサポートシステムBSSの導入とそのねらい』綾部市立病院 産婦人科 主任医長 上野 有生氏/全国自治体病院協議会雑誌2008年7月号
2008.07.16 「公立病院改革への取り組み2」月刊/Monthly IHEP2008年7月号
2008.07.15 吹き荒れる改革の嵐 自治体病院の行方は(医療タイムス 週刊医療界レポートNo.1876)
2008.07.15 平成19年度鹿児島県県立病院事業決算及び改革の取組について
2008.07.07 『民間手法で“健康体” 「氷見市民病院」再出発2カ月余』中日新聞CHUNICHI Web 2008年6月16日
2008.07.03 『病院PFIの新たな展開(その3) 病院PFIをめぐる4つの誤解』 パブリシヴァ マネージングディレクター 松浦 年洋氏

1 市立根室病院

2 共立湊病院

独立行政法人ニュース

2008.07.15 「地方独立法人への移行がベストの選択」(医療タイムス 週刊医療界レポートNo.1876)

医療法人ニュース

医療経営財務協会情報

2008.07.31 東日本税理士法人 編者 ”病院・診療所の税務Q&A” 是非、参考本としてお手元に置いて下さい!
2008.07.31 ”病院の資金調達 なるほどQ&A” 東日本税理士法人 (株)日本格付研究所[編] 盛りだくさんの豊富な内容です。是非、ご覧くださいませ。
2008.07.30 夕張医療センターの一年 理事長 村上智彦氏が語る。  August 2008 Governanceに掲載されました。
2008.07.30 「ふるさと納税」を活用し、地域医療を守るヘリコプターの導入を!
2008.07.29  NPO日本治療的乗馬協会の監事をしています
2008.07.29 『鴨川地区で看護大学創設の動き 歓迎!・・・病棟閉鎖が相次ぐのは 看護師不足にある事を認識し 地方自治体は 設置費用を負担すべきである。医師不足よりも悲惨な結果が全国に蔓延する』
2008.07.28  日本経済新聞 2008/7/28” 独立行政法人化するなどして医師に働くインセンティブを与えれば改善する”
2008.07.28 京都大・府立医大の 医師引き上げの真の理由が 京都市立京北病院に 解っていないようである。病院の規模の大小等と関係なく 医師にとって魅力ある経営体質にするのが先決。府内大江町病院に視察にいかれたのだろうか?
2008.07.27 東日本税理士法人 チーフコンサルタント 岸野 康之が日経新聞 2008・7・27に“全国病院調査”についてのコメントが掲載されました。
2008.07.27 舞鶴市民病院  再編の検討のむなしい繰り返し・・・京都府は指導力 発揮して 病院名を明らかにして選択と集中を・・日限を明確にして方向決めるべきである。
2008.07.27 国は夕張医療センターを存続させる財政支援措置を必ず行う!
2008.07.27 公立病院は 医師の公務員としての 職務専念義務を速やかに解除すること・・今求められる公立病院の責任は、女性医師が気兼ねなく働ける環境をつくること・・・大阪厚生年金病院(大阪市)の清野佳紀院長・・・
2008.07.24  『兵庫県 芦屋市立病院 と 県立西宮病院・市立西宮病院 3病院の単一独立行政法人化の実現を力説してまいりました・・・7月23日芦屋市議会 長隆 講演にて』
2008.07.23 銚子市立病院  「医師の補充ができないのであって、引き揚げではない」片山容一・日大副総長兼医学部長はそう説明する。大学の付属病院や約五十の関連病院で働く同大医局の医師も、この十年で約三分の一の数百人にまで減少したという・・・
2008.07.23 京都市・・・医師を派遣していた京都府立医大が、京北地域が市になった瞬間からきれいに引き上げた?・・・引き上げの真の理由は何か?救急も担う地域唯一の病院から 強引に府立医大は引き上げたのであろうか?
2008.07.23 『国立病院機構舞鶴医療センターは なぜ強引な医師引き抜きをするのか? 国は舞鶴市 の病院の乱立を放置して 再編統合の責任を放棄している。』
2008.07.23 ”南伊豆 湊病院の存続を考える” 長 氏を招いた講演会に180人  伊豆新聞に掲載されました。
2008.07.22 鹿児島大学の選択と集中に 対応できた鹿児島県立鹿屋医療センター
2008.07.21 『 佐賀県/公立病院改革で関係者活発議論 佐賀市でセミナー』
2008.07.21 改革プラン 策定・・・事務局長会議で情報交換は適切・・・各病院の事務局長の経験 知識が十分であればコンサル委託より効果がある。
2008.07.21 独立行政法人として 2008年4月1日から立派にスタートした先例 山形県・酒田市病院機構・那覇市民病院 を 視察して欲しい・・・
2008.07.20 『改革プラン 策定・・・事務局長会議で情報交換は、適切・・・各病院の事務局長の経験 知識が十分であればコンサル委託より効果がある。』
2008.07.20 『公立病院の「突然死」が始まった!首都圏第1号は銚子市立総合病院(393床)サンデー毎日2008年7月27日・・・』
2008.07.17 『小山田 恵先生 旭日中綬章 受賞祝賀会2008年7月16日  出席して』(長 隆) 』
2008.07.17 焼津市立総合病院の夜間当直は外科と内科、小児科の医師計三人が翌日午前八時半まで診察に当たる。満足に睡眠も取れないまま、翌日の勤務に就くこともあるという。しかし入院が必要な患者はそのうちわずか一割程度だ。・・
2008.07.17 総務省 自治財政局の栄畑潤官房審議官は、ガイドラインについて詳しく説明し、「地方公共団体は改革プランの中で、各病院の果たすべき役割を明確化し、数値目標に根ざした経営の効率化を推進することが責務である」と述べた。
2008.07.16 平成19年度鹿児島県県立病院事業決算及び改革の取り組みについて
2008.07.15  町立三春病院建設に係る設計施工プロポーザル競技実施要領
2008.07.15 ”追い風期待、伊豆最先端の地域医療”長 隆氏を招き共立湊病院を考えるをテーマに質疑応答を行ったと伊豆新聞 記者コラムで掲載されました。
2008.07.14  大分県豊後大野市 芦刈幸雄市長  一方の病院を核に、他方を診療所として存続させる決断は ガイドラインにも即しており 現実的な方針決定である・・・
2008.07.14 千葉県 山武市 成東病院 独立行政法人化・・・山武市2008年2月 議会議事録 抜粋
2008.07.14 民間に活力を与えた ノーリスクPFI事業として自画自賛している SPC(下記注・・リスク回避のファイナンススキームであるとして)・・・リスクを全て負担する高知県・高知市の対応が注目される。財政健全化法・・ 将来債務負担率で 早期健全化対象団体入りも懸念される
2008.07.13  公立病院改革セミナー講演要旨(高知市)』(上) 「病院事業にPFIは適するのか」 長瀬啓介氏(京大医学部准教授)  賃金・人事の見直しを “稼ぎ”生まぬ自治体病院
2008.07.13 『独法化・・・「民営化」と勘違いして質問する議員もいた。山梨県の担当者は「身売りするわけではなく、県立のまま運営手法を変えるだけ」と、法人化と民営化の違いを丁寧に説明。自民党系会派の議員からは「職員がじっくり腰を据えて経営改善に取り組める」(自民党輝真会の武川勉県議)と、一般地方独立行政法人への移行を支持する声もあった』
2008.07.12 Govermanceに” 地域医療と議会に役割” 夕張希望の杜 理事長 村上智彦が掲載されました。
2008.07.12 伊豆新聞 2008年7月10日 ”湊病院組合議会 9月までに方向性を特例委で講師の長氏(おさ し)提言”掲載されました。
2008.07.11 武雄市民病院 選考委の優先交渉権者 決定過程は全て公開で行われるべきであった
2008.07.10 多治見市民病院の公設民営 公務員条例廃止までのプロセスが注目される・・現職員の士気を維持しながら経営形態の変更に注力して欲しい
2008.07.09 南伊豆 の病院が永続可能の見込みが出てきました
2008.07.09 千葉県・・400床総合病院廃業! 民間業者に委託しなければ 廃院の決定もできないとは驚きである。存続できる技術的助言をしているガイドラインをよく読んでほしい。改革プランが廃止と言うことか?
2008.07.09 ”共立湊病院組合議会特別委 第3者機関設置で合意 管理者に提言へ 将来像を検討”長 隆が講演する。
2008.07.09 南伊豆町にある共立湊病院 「独立行政法人化を」について 長 隆が記者会見を受けました。東京新聞 静岡版に掲載されました。
2008.07.08 高知医療センター  砂上の楼閣・・・・強者どもの夢のあと・・・責任者は誰もいなくなった。
2008.07.08 長崎県 広域再編への動きが急速化していることを歓迎します。医師確保に目的絞った賢明な政策と言える・・・
2008.07.07  静岡県職員組合本部委員会の一般地方独立行政法人批判について・・・20年4月からの先行事例を研究され地域医療が守られた事を確認して欲しい
2008.07.07 愛知県・・・公立病院改革ガイドラインにより市町村が策定する「公立病院改革プラン」について、広域的調整を行うため、分担・連携及び医師派遣の観点からの意見を得ることを目的とて、公立病院等地域医療連携のための有識者会議を開催する。
2008.07.07 先日開催されたセミナーの模様です。テーマ:公立病院改革ガイドラインを考える
2008.07.06 平成20年7月4日高知県 公立病院改革セミナーの状況を高知新聞に掲載されました。
2008.07.05 南伊豆町 演題”共立湊病院の存続を考える” 平成20年7月17日  南伊豆町立南中小学校体育館において
2008.07.04 数値目標を掲げることで、医師、職員に経営感覚が生まれた。旧志津川、歌津両町の合併で一部事務組合運営から町直営になったことも、身軽で主体的な病院経営を可能にした。
2008.07.04 総務省 公立病院への財政支援、見直しを検討
2008.07.03 2008年7月2日 「地方独立行政法人移行セミナー」東日本税理士法人グループ主催の模様をスライドでご覧ください。
2008.07.03 読売新聞の2008/7/2の”地域医療センター 計画足踏み” について取材を受けました記事が掲載されました。
2008.07.02 市立総合病院に全国から研修希望*「地域医療 赤平で」  期待高く「実践的」
2008.07.01 『高知県 公立病院改革セミナー・・全国自治体病院協議会県支部と高知県医師会の主催』

blog医療経営最新ニュース

2008.07.31  名前をGoogleで検索
2008.07.29  病院機能評価
2008.07.27  日経に東日本税理士法人岸野のコメントが掲載
2008.07.26 借換の効果
2008.07.24 新刊 「病院・診療所の税務Q&A」のご紹介
2008.07.24 全適のエクセレントホスピタル 旭中央病院
2008.07.23  事業報告書等の開示
2008.07.22 DPC移行
2008.07.21 「ドラマ 監査法人」の感想
2008.07.17 社会医療法人 第1号はカレスサッポロ
2008.07.17 夕張で目指す医療の姿
2008.07.15  本荘第一病院動画 見えない道を切り開く医療人たち
2008.07.14 指定管理者制度の問題点
2008.07.14 医療格差の時代
2008.07.11 災害医療
2008.07.09 介護療養病棟廃止撤回
2008.07.08  マイカー通勤手当の見直し
2008.07.04 自治体病院がドラマに
2008.07.03 基金拠出型医療法人移行時の課税
2008.07.01 アルバイトの人材不足
2008.07.01 名刺

取材・掲載記事紹介

2008.07.31 『職員同士のコミュニケーションは活発ですか?』/Medical Doctor2008年8月号
2008.07.04 『受付は好印象を与えていますか?』/Medical Docotor 2008年7月号

書籍紹介

2008.07.28 【書籍】『病院・診療所の税務Q&A』/東日本税理士法人編・清文社

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