お知らせ
2008.11.13 公立病院幹部職員養成 出向制度のご紹介セミナー・講演案内
自治体病院ニュース
2008.11.27 総務省 公立病院に関する財政措置のあり方等検討会 第6回資料2008.11.07 公立病院に関する財政措置のあり方等検討会 第3回議事概要より
2008.11.07 病院再編の現場から 日経グローカルより
2008.11.04 公立病院改革プラン策定に係る取組状況調査結果
2008.11.04 公立病院に関する財政措置のあり方等検討会 第5回資料
1 市立根室病院
2008.11.21 根室 医療講演会の記録2 共立湊病院
2008.11.26 第2回 共立湊病院改革推進委員会 議事録2008.11.25 『下田南高跡地に 共立湊病院移転で答申』/SBS TV 静岡動画ニュース(静岡)
2008.11.25 『新築移転は下田南高跡地』伊豆新聞/2008月11月22日
3 豊川市民病院
2008.11.14 『「病院経営の効率化」に向けて』4 新大江病院
5 国保東栄病院
2008.11.07 東栄町国保東栄病院 「日曜外来の試みとその検討」独立行政法人ニュース
2008.11.28 地方独立行政法人山形県・酒田市病院機構 広報誌「あきほ」創刊2008.11.25 『地方独立行政法人 那覇市立病院 独法移行データ集の頒布について』
2008.11.14 『県立病院と市立病院の統合再編について』山形県・酒田市病院機構
医療法人ニュース
2008.11.25 『夕張近況』2008.11.13 『破綻を希望に 夕張希望の杜から 職員の学会への参加』/月刊ガバナンス2008年11月号
医療経営財務協会情報
2008.11.30 公立病院改革に関する指針」(案)に対する大阪府民意見等と大阪府の考え方2008.11.30 大阪 市立松原病院 廃院問題 3市立病院統合を急げば地域医療は守れるので問題ない。病院の廃院決定は大いなる前進!
2008.11.29 PRESIDENT 2008.12.15で ”頼れる病院 危ない病院” ・・・ランキングで常に上位の亀田クリニック
2008.11.28 タイトル”病院改革「外部の目」で”読売新聞 北海道にて ・・・総合病院経営アドバイザー 長 隆が語りました。
2008.11.25 公立病院 独立行政法人化を ガイドラインが 強く 推奨したことは 全く正しかった事を確認させていただきました。那覇市立病院HPからの長文の引用ですが HP訪問をお勧めします
2008.11.25 治体の病院経営の手段としては、やはり独法の運営手法が最も優れている・・・しかし今年の4 月1 日に独法になった山形県・酒田市病院機構の理事長と事務局長のお話を聞いてから・・・・
2008.11.25 地方独立行政法人 那覇市立病院 独法推進友の会ニュースを始める。 経営形態変更まえに 何回か訪問させていただいたことがあり 順調にスタートされている事を 本当に嬉しく思います。
2008.11.24 公立病院 指定管理者制度・・自治体・議会の丸投げの弊害に警鐘!
2008.11.24 千葉県 東金地域医療センター 核となる県立東金病院は現在、常勤医8人、診療科も内科、小児科など6科。
2008.11.20 麻生総理大臣は 医師不足の原因は 社会的な常識がかなり欠落している医師が多いことにあると全国知事会で発言した。
2008.11.19 『病院の言葉を分かりやすくする提案』
2008.11.19 武雄市民病院・・・公立病院の果たすべき役割を明確にして存続すべきである。 地域医療機関と信頼関係に立った民間委譲でなければならない。
2008.11.19 沖縄の県立病院は資金難で士気が低下し医師離れというが、士気の低下は努力する人が報われる経営体質に出来ないから、医師離れそして収入減、 そして 資金難、沖縄の大型の特定医療法人が全て 医師が充足し 県民の評価が高いのは明らかに 経営体質の差である。
2008.11.17 麻酔医が公立病院を立ち去る原因は給与が低いことが 主な原因ではない。
2008.11.17 名古屋市立病院は 公立病院改革ガイドラインに先だって 平成17年7月から経営改善推進委員会を発足させ 更に中期経営プランを策定し具体的な取り組みを加速させている。
2008.11.16 厚生連塩谷総合病院は, 北海道・厚生連・ 鵡川厚生病院が, 鵡川町に移管し,その上で改めて指定管理者制度になった前例をモデルにしたら良いのではないか・・・
2008.11.15 (産婦人科医を確保できないのであれば)助産師を配置したバースセンターを既存の公立病院の中に新設したい。赤ちゃんを産んで育てることが可能な北杜市をつくるためにもバースセンターを早急に新設したい
2008.11.15 妊婦拒否は政治の立場で申し上げるなら、何よりも医者のモラルの問題。忙しいだの、人が足りないだのと言うのは、言い訳にすぎない」と経産相発言。
2008.11.15 公立病院 独立行政法人化への大きな流れを歓迎
2008.11.15 連携安心カードは、開業医で作る静岡医師会と、市立、県立、赤十字病院など市内の公的病院が協力し、2004年に発行が始まった。患者は普段、かかりつけの開業医に通うが、年に1、2回の精密検査は、専門医のいる病院で受け、カードを受け取る。
2008.11.13 北播磨総合医療センター構想の実現可能度・・・三木・小野2病院が医師不足で追い込まれた苦肉の策の感のする事が懸念される。 統合病院の病床数は確実に用意できる医師数と、果たすべき役割・機能と、在院日数から決められるべきだが、その視点が今後十分詰められる必要がある。
2008.11.13 2008年11月12日 東日本税理士法人 社告 公立病院幹部職員養成 出向制度のご紹介
2008.11.12 2008年6月静岡県議会、静岡県立病院機構の設立、運営に必要な基本的事項を定めた定款の案が上程され、本会議で原案通り可決 11月11日 理事長内定
2008.11.11 全国で進む公立病院の再編はやむを得ない面があるとはいえ、地方では在宅診療や予防的な健診に力を入れる公立病院、診療所もある。再編・統合を進める場合、そうした地域事情に配慮する必要がある。
2008.11.11 長崎県公立病院改革プラン検討協議会」の報告書を拝読して 2008年11月10日
2008.11.11 公立病院の経営幹部の間からは直営でも工夫次第で経営改善はできる。安易な独法、公設民営化が行き着くのは民間譲渡だが、民間では、不採算医療は守られない・・・・
2008.11.10 政府は08年度に限り自治体の病院事業の累積債務の一部を別口の借金に振り替え、連結赤字から除外する措置を認めた。地方医療の危機を考慮し、さらなる柔軟対応も検討すべきではないか
2008.11.09 道内18機関が分娩休止
2008.11.09 ”病院の部門別収支計算”の活用に意欲・・・厚労省 佐藤医療経済課長
2008.11.09 共立湊病院 新築に朗報
2008.11.09 埼玉県 東松山市立市民病院二〇〇三年四月に三十一人いた医師は、昨年十月には十六人に半減。夜間・休日の救急診療を休止せざるを得なくなった。
2008.11.08 小樽市長選挙2007年4月22日を前に 起債事前協議なく 起債許可不可能(地方財政法第5条の4第3項)であったにも拘わらず 小樽市長は強引に2007年3月契約した。裁判所が違法支出に対してすみやかに正当な判断を示すことになろう。
2008.11.06 佐賀県武雄市民病院 医療には健診や予防接種なども欠かせない。「もしもの時の対応」と「もしもを防ぐ対応」こそが、地域の求める医療だろう。そのためには医師会と市の連携が不可欠だ。両者は一刻も早く協議の場を設け、協力関係を修復してほしい。「市民や患者のための医療」という志は同じはずだ・・・・
2008.11.06 公立病院と 公的病院の再編ネットワーク 取り組みの難易度を考える・・京都府 舞鶴市民病院は果たして公的院と統合できるか?
2008.11.05 PFI契約の解除と指定管理者の指定取り消しとの比較
2008.11.05 長崎新市立病院が期待される機能を十分果たせない恐れがある。
2008.11.05 臨床研修制度」を見直す動きが強まる
2008.11.04 静岡県 島田市民病院、焼津市立総合病院、榛原総合病院、藤枝市立総合病院 の4病院の一体的経営の必要性・・・独立行政法人化し病院理事会が経営の全権限と責任を持てる経営形態に変更するしか 崩壊を阻止する途はない。
2008.11.04 済生会宇都宮病院 中沢堅次院長の再編・ネットワークに対する見解は正しい
2008.11.03 和歌山県立医科大学 臨床教授でもある永井祐吾医師は胃癌の内視鏡手術のパイオニア的存在である
blog医療経営最新ニュース
2008.11.28 老人ホーム口コミサイト2008.11.27 社会医療法人への財政支援措置は?
2008.11.25 独法化のメリット 那覇市立病院
2008.11.22 舛添厚生労働大臣の講演
2008.11.20 麻生首相の発言
2008.11.18 薬剤の長期処方
2008.11.17 メルマガ発送
2008.11.14 メルマガ第一弾 送信しました
2008.11.13 メルマガ業者との打ち合わせ
2008.11.12 スタッフ紹介ページ更新
2008.11.11 メルマガ発行
2008.11.05 近江八幡市立総合医療センター PFI契約解除へ
2008.11.05 DPCアンケート
2008.11.04 社内研修問題
取材・掲載記事紹介
2008.11.26 『病院改革「外部の目」で』讀賣新聞(北海道)2008年11月26日2008.11.07 弊法人副所長長英一郎の消費税損税解決策について寄稿した原稿を掲載します。