2007.03.27

【雑誌】「保健師ジャーナル 2007年1月号」

発行:医学書院
価格:1,313円(本体1,250円+税5%)
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第一線で活躍する保健師のための学術専門誌。
保健活動の「いま」と「これから」を確かな情報と具体的な対策で描く。

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(一部紹介)
■地域医療が保健師に期待すること/村上 智彦
保健師らと地域包括ケアに取り組み、大きな結果を残した医師から、保健師へのメッセージをいただいた。医師が保健師へ求めるものとは何だろうか?

(城西大学・伊関助教授のコメント)
保健師ジャーナルは、医療や公衆衛生について素人の伊関が、初めて論文(平成16年3月号「日本の行政は保健師が変える!ー保健師活動とニュー・パブリック・マネジメント」)を掲載していただいた雑誌です。
「日本の行政は保健師が変える!」の言葉は、今でも本気で思っています。
講演に行ったある県の保健部長の方には笑われましたが。
夕張希望の杜の活動に、どのように保健師の活動をかましていくかが重要な課題だと考えています。(談)