【セミナー】『公的病院改革のあり方』(東京)受付終了しました
※定員になりましたので申込受付を終了しました
「公的病院改革のあり方」セミナー
・・・指定管理者制度の導入 氷見の事例に学ぶ・・・
公立病院改革の選択肢のひとつとして、指定管理者制度を導入する自治体が増えています。
指定管理者制度のモデルケースとして、平成20年4月1日より金沢以下大学氷見市民病院として再スタートすることになった氷見市の改革に係る取り組みについて富山県氷見市長に講演していただきます。
また、自治体病院の今後のあり方について、全国自治体病院協議会会長の小山田惠先生に会長職8年の経験から講演していただきます。
日時:平成20年5月26日(月) 14時00分から18時
場所:日本青年館ホテル (東京・JR信濃町駅ほか)
費用:お一人様 10,000円(消費税込)
◆あいさつ
社団法人全国自治体病院協議会 副会長
兵庫県赤穂市民病院 院長 邉見 公雄 氏
◆「自治体病院への挑戦と展望 ?会長職 8年の検証?」
社団法人全国自治体病院協議会 会長 小山田 惠 氏
◆「氷見市民病院 事例報告」
富山県氷見市 市長 堂故 茂 氏
◆「公立病院改革ガイドラインモデルとして氷見市民病院を評価する」
総務省公立病院改革懇談会 座長
(東日本税理士法人 代表社員、公認会計士、税理士) 長 隆
申込方法
・申込用紙に必要事項をご記入の上、切り取らずにFAXしてください。
・参加費は当日受付にて現金でお支払をお願い致します。
・セミナー開催日約一週間前に受講票、会場案内図等を郵送にて送付させていただきます。
・定員になり次第締め切らせていただきます。
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