2007.04.19

夕張医療センター村上医師のインタビュー記事が北方ジャーナルに掲載されました

夕張医療センターの村上医師が北方ジャーナルに特集されましたのでご紹介致します。

(以下、北方ジャーナルより抜粋)
4月1日、財政再建団体が抱えていた総合病院は、公設民営の医療機関に生まれ変わった。人口1万3000人の約4割を高齢者が占める街で、本来の意味での「地域包括ケア」を実践したい。名乗りを上げた若き医師は、白衣に袖を通したばかりの頃からその構想を描いていたという。村上智彦さん(46)が夕張市の土を踏んで、はや4ヶ月。「希望の杜」の種が芽吹き始めた。


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